20代読書好きの人生を形成する厳選100冊

高3で出会った1冊の本がきっかけで

読書にはまり、今まで

大学生(4年)、大学院生(2年)、社会人(1年)の7年間で
500冊程度の本を読んできた

その中でも特に自分に影響を与えた本を

ビジネス書、小説
それぞれで、テーマもわけながら選出!!

 

大学生頃に読んだ本で良かったな、という記憶だけある本もあり
内容が覚え出せない本は今回は除外

今後再読した上で、検討予定

 

すると100冊といいながら65冊になってしまった。。。

とぅーん
とぅーん
細かいことは気にせずにいこー!

個別書評記事があるものはその記事へのリンクとなってます!

 

ビジネス書

①人生の大原則

②令和時代の生き方

③自分の目指す生き方

④自分について知る

⑤お金について知る

⑥学びを加速する

⑦思考力を鍛える

⑧読書術

⑨世界の今について知る

⑩健康

  • 『世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事』津川友介
    健康な食事についてしりたければまずはこれ!
  • 『スタンフォード式 最高の睡眠』西野精治
    最高の睡眠は健康の絶対条件

⑪プレゼン

  • 『スティーブ・ジョブズ驚異のプレゼン』カーマイン・ガロ
    プレゼンはジョブズに学ぼう

⑫ライティング

⑬経営、企業

  • 『GAFA✕BATH 米中メガテックの競争戦略』田中道昭
  • 『最高の戦略教科書 孫子』守屋淳
    人生にも経営にも何にでも使える戦略の決定本
  • 『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』岩崎夏海
    ドラッカーから学ぶ前にまず読んでおきたい
  • 『How Google Works』エリック・シュミット
    Google創業者が書いた、Googleという最強組織の経営

⑭歴史

  • 『サピエンス全史』ユヴァル・ノア・ハラリ
    ホモサピエンスという動物はいかにして生存してきたのか
  • 『世界のエリートが身につける教養「西洋美術史」』
    西洋の歴史を知るなら合わせて知りたい美術史

⑮物理

  • 『青い光に魅せられて』赤﨑勇
    青色LED発明物語、ノーベル物理学賞赤勇の生涯
  • 『ぼくらはガリレオ』板倉聖宣
    近代科学の父はなにをどのように成し遂げたのか
  • 『わたしもファラデー』 板倉聖宣
    科学は楽しむもの、数学ができなくても偉大な成果を遂げた科学者ファラデー
  • 『古典力学の形成』板倉聖宣
    科学の発展の構造を明らかにした書
  • 『超弦理論入門』大栗博司
    現代物理の壮大な世界をサクッと学べる

⑯数学

 




小説

①ワクワク

②心温まる

③切ない

④楽しい

⑤時代小説

⑥SF

  • 『ハーモニー』伊藤計劃
    人の意識とは何なのか、早逝した天才伊藤計劃の長編SF
  • 『月は無慈悲な夜の女王』ロバートAハインライン
    月対地球の大戦争、まさに海外SF

⑦ミステリ

  • 『容疑者Xの献身』東野圭吾
    ガリレオシリーズ最高の名作にして直木賞受賞作、天才数学者の完全犯罪
  • 『告白』湊かなえ
    イヤミス女王、湊かなえのデビュー作、視点が変わっていくに連れ明らかになる真実
  • 『屍人荘の殺人』今村昌弘
    本格ミステリでありながら、ワクワク感があり初心者にも優しい!

⑧文学

  • 『日の名残り』カズオ・イシグロ
    ノーベル文学賞受賞者が描く、かつてのイギリスの美しき田園風景